残業中の会社員と屋上でセックスして分かったヤリマン度

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街をブラブラとショッピングに出たまま、まだ家には帰りたくない夜、スタバでハピメの掲示板をチェックしました。

Shin
会社でひとり残業しています。休憩したいので、誰か遊びに来ませんか。屋上で夜景を見ながらワインを1杯飲みましょう

 

会社はどこ?とメールしたら、私がいる場所の近く。すぐに話がまとまって、遊びに行くことにしちゃいました。

ルックスはぽっちゃりと書いてあるので期待しないけど、つまらない亭主の顔を見てるよりマシ。友だちのKumiとご飯食べて帰ると嘘をついて、アバンチュールを楽しんじゃえ!

Google Mapを見ながら送ってもらった住所を探して行くと、大きなオフィスビル。夜8時なのに灯りがついている窓が沢山あります。このどれか一つの窓に掲示板のShinさんがいるのかな。

 

静まり返ったエントランスで会社の部屋番号を押すと、オフィス棟へ通じるドアが開きました。エレベーターに乗って11階のボタンをプッシュ。ドアが開くとそこに初めて会うShinさんが待っていました。

Shin
こんばんは、mayumayuさん?
Mayu
はじめまして

 

出会い系で知り合った相手との最初の挨拶って、ちょっと照れが入ってぎこちない。
スーツ姿のShinさんはお腹がポコッと出たメタボな中年サラリーマンです。ハゲてないだけ良しとするか・・

案内されたオフィスは煌々と灯りがついているけど、みんな帰って誰もいません。「あそこ」と指さしたShinさんのデスクだけパソコンが点いていて、書類がいっぱい広がっています。

 

Mayu
ほんとに仕事してたんだ
Shin
明日までに仕上げなきゃいけない企画書があって、今夜は泊まりになりそうなんだ
Mayu
ふうん。オフィスに入るのって久しぶり。結婚する前にね、派遣で働いてたことがあるの
Shin
今は専業主婦?
Mayu
まあね。でも子どもいないから、わりと自由
Shin
じゃ、お酒飲んで帰っても大丈夫だね。冷蔵庫から持ってくるから、ちょっと待ってて

 

冷えた白ワインのボトルを持ってきたShinさんは、デスクの引き出しからグラスを出して注ぎます。窓際に椅子を持って行き、はじめましての乾杯。

 

 

Mayu
Shinさんはもちろん結婚してるんでしょ?
Shin
そりゃこの歳だから。奥さんの親と同居しててね、早く帰るよりも残業してるほうが気分的に楽なんだ
Mayu
マスオさん?
Shin
そっ、かわいそうなマスオさん。セックスするのも親に気が引けてさ、ずっとご無沙汰だよ。奥さんは子どもの受験にしか興味ないしね
Mayu
ふうん、ご無沙汰・・・ね  ここ

 

喋っているうちにワインが残り少なくなり、イタズラしたい気分になった私はShinさんの股間をちょっと触りました。あれ、柔らかいな。

Shin
ストレスが多くてさ、なかなか元気にならないんだよ
Mayu
こうしてもダメ?

 

私は椅子から立ち上がり、彼の首に手を回して膝の上に座りました。オッパイをギューッとくっつけて、口にふくんだワインを唇に注ぎ込みます。ゴクッと飲み込んだ音が聞こえて、そのままディープキス。舌を絡め合います。

 

Shin
ここじゃマズイな。場所を変えよう

 

部屋を出てエレベーターに乗ると最上階へ。屋上に続いた階段を登り、鍵でドアを開けました。

オフィスビルの屋上から見るオレンジ色の夜景。隣りで建設中のビルからは、雲った夜の空に向かってクレーンが伸びています。うふうふ、そそり立ったチ〇コみたいじゃん。

 

 

Shin
下、脱いでごらん、気持ちいいよ

 

言われるままにストッキングとパンティを脱ぐと、スース―した風がアソコをくすぐります。指でイタズラされてるみたいで、ブラの中で乳首が立ってきちゃった。

 

今日はジョーゼットの薄いブラウスを着ているので、ブラの真ん中に突起した乳首が、隣りのビルからのライトを浴びて透けまくりです。

Shin
全部脱いじゃいなよ。誰も見てないからさ
Mayu
むふっ、AV女優になったみたい

 

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おあつらえ向きに傍にはベンチがあり、私は女優気分で仰向けに寝ました。ゆっくりと両足を開くと、湿った陰毛が風に吹かれて気持ちいい・・・

たまらくなったShinさんが上に乗って、露を蓄えた花弁をかきわけて舌を入れてきます。濡れ濡れのオマ〇コからは愛汁がどんどんあふれてきて、ビチャビチャいう音がシーンと静かな屋上に響き渡ってる! いやらしいっ・・・

 

彼の股間に手を伸ばしてベルトを外すと、パンツに指を侵入させました。あら、さっきのフニャチンがこんなに固くなってる

Mayu
ねえ、脱いで。欲しくなっちゃった!

 

Shinさんがゴソゴソと動いて下半身を剥き出し、夜空に向けて開いた私の股に向かって、卑猥な固い棒を差し込もうとしています。

ズブリと入ってきた肉根は、しばらくじっとしてオマ〇コの包み具合を確かめると、不規則な締め付けに襲われて我慢も限界。ズサッズサッと激しく動き出しました。

Mayu
あっ、ああ~ン・・・

 

彼の背中に両手を回してしがみつくと、チ〇コがますます大きくなって奥まで侵入してくる・・・、これって巨竿?

突き入れては引き戻し、戻しては腰をくねらせて、彼の恥丘に密着した隠唇とクリトリスにも刺激を与えながら、挿入を深めていきます。すごい、上手い・・この人・・・

イキそうになったとたん彼はあっけなくチ〇コを引き抜くと、私をワンワンスタイルにして、愛汁でベチョベチョになったチ〇コと再度ねじこんできました。パンパン音を立ててバックから激しく突きまくります。

Mayu
あぁ~~ン、ああ・・あぁ・・・イイ~~ 
Shin
スケベな女だな。ヤリマンか?
Mayu
そうよ、そうっ! 知らない男にやられるのサイコー
Shin
中に出して平気か?
Mayu
欲しい、白いのいっぱいブチまけてぇ! 

 

ますます動きは激しくなり、20分ぐらい腰を振り続けて・・・

あれ、どうして出してくれないの?

Shin
ごめん・・・、ちょっと目を逸らしててくれる?

 

Shinさんはチ〇コを引き抜くと起き上がり、手でシュポシュポしごき始めました。ピタピタと皮が動く音がして、息づかいが荒くなります。

Shin
イクぞ! ほら、早く早く!!!

 

何を要求されているのか分からなくて、私は弾けんばかりに充血した断末魔のチ〇ポをパクリと口に含みました。

その瞬間、大量の精液がドクドクと口腔いっぱいに広がって、もう飲み込むっきゃない! ごっくん・・・

あまりにも量が多かったので飲み切れず、あごの先端から白濁液がベンチに垂れ落ちました。人差し指ですくってペロリと舐めると、彼が嬉しそうに見てる

 

Shin
中に出さなくてごめん。自分でやる癖がついちゃって
Mayu
イイヨ、いっぱい感じたからさ

 

本当のこと言うと、物足りなかったな~ もんもんとする~~

トラック運転手のTakuのほうが、ゲスだけど百倍イケたかも。

 

この後はオフィスに寄らず、風に飛ばなくて良かったパンティとストッキングを履いて、屋上からエレベーターで1階まで降りました。

「まあ会える?」って聞いてこない彼は、今夜限りの相手だわね。時計を見たら午後10時です。

 

家に戻ったらシャワーを浴びて、亭主を襲ってみようかな。それともスマホを見て、次の相手を探そうかな。私はヤリマンであることには間違いないと変な自信がつきました(笑)

 

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