ママ友3人と乱交?温泉旅行は年下イケメンと楽しむ淫乱の時間(後編)

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX ハッピーメールバナー

同じマンションに住むママ友3人組。そのうち一人がハッピーメールで出会った年下の3人組と、熱海へ温泉旅行にやってきました。
スポーツインストラクターのKくんと家族風呂に入る約束をしていたのに、私は2人のママ友にお部屋で襲われてしまい、初めてのレズ体験。座布団の上でイってしまったのです

コトが終わって、急いで家族風呂に行ってみると、Kくんはいません。待ちくたびれて部屋に戻っちゃったのかなあ 仕方なくアソコをきれいに洗って、夜の部に備えることにしました。

お部屋に戻るとテーブルには食事の用意ができていて、全員が集まっています。

 

 

ぽっちゃり系の佐藤さんは浴衣の胸をはだけて乳房をポロリと出し、会社員のNくんに日本酒のお酌。フェロモン全開の田中さんは片側の肩を剥きだして、アパレル系のHくんの耳に息を吹きかけています。

そしてスポーツインストラクターのKくんは特に怒っている様子もなく、座布団の隣の席をあけて待っていてくれました。うれしいっ

「遅れた罰だよ」

私はあっという間に浴衣をはぎ取られて下着姿に。こういう日に役立つかと、六本木のSMホテルで経営者のTakashiさんに貰った透け透けランジェリーを身につけていました。

 

おおーっ!と5人の視線が私に集まり、近くに寄ってきます。

「一度やってみたかったんだよ」

Kくんは私のパンティを脱がして正座させ、恥丘に日本酒を注ぎます。

「わかめ酒、いただきます!」

チュウチュウと陰毛を吸ったらまたお酒を注ぎ、今度はNくん、そしてHくん。順番に吸ってまたK君に戻ると、お口から私の陰毛を指で取り出して見せ、お膳の白いお皿の上に乗せました。

「陰毛コンテストをしようぜ

佐藤さんも田中さんもパンティをはぎとられてわかめ酒の酒器に。お皿には彼女たちの陰毛も並んで、いちばん黒々と太い田中さんの陰毛が優勝しました(笑)

 

優勝のごほうびに田中さんは3人の男性たちのチ〇コをフェラする権利を与えられます。

まずはHくんの反り返った肉棒を喉の奥まで押し込んで、左手でNくん、右手でKくんのチ〇コを激しくしごきました。

「出すっ!!!」

Hくんがお口の中で果ててしまうと、次はNくんのをくわえてシュポシュポと頭を動かしてごっくん。口に精液を入れたままKくんのもくわえてゴックン。ニヤリと笑った田中さんはお刺身の上に白いとろとろした精液を口から出しました。

「うふ、山かけよ。一緒に食べましょう

女性3人は一切れずつ、まぐろの山かけを美味しく味わいました。

 

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX ハッピーメールバナー

 

食事が終わると男性たちの部屋へ移動。すでに布団が並べて敷かれています。酔った私たちは6人で布団へダイブして、相手も選ばずに男女3組ずつが絡みあいました。

 

 

私は会社員のNくんに抱かれて、肩越しに周りの様子を見ると、佐藤さんはお尻を突き出してHくんにアナル攻めされています。田中さんはKくんの上に跨って、乗馬をしてるみたいな上下運動。グチャグチャピチャピチャという音、イク~~!!というよがり声、ウォォォという呻き声が部屋中に響いて、たぶんお膳を片付けにきた隣りの部屋の中居さんにも聞こえているはず・・・

 

私と一戦終えたNくんに代わって、今度はKくんが開いた股の間に腰を入れてきました。中出しした精液が陰唇からこぼれている状態なのに、Nくんはハチ切れそうな亀頭をぐいぐいと押し込んで、一気に根元まで肉竿を突き立ててきた~~っ

さすがスポーツインストラクター。上下斜めに腰をスライドさせると、最深部まで突き進んだ筒先が今まで感じたことのない部分を刺激するのです。

「どう? 俺のは」

「いい、イイ、すっごくイイっ!!!」

Kくんのピストンに動きを合わせようとすると、わざとタイミングをずらされて、じれったくてたまらない・・ イキたいのにイカしてくれなくて、私はKくんの背中に爪を立てました。しがみついて腰をぴったり密着させ、膨張が限界まで達した肉棒をいちばん奥へと導きます。

「奥が好きなの。もっと入ってきて・・・」

「出すっ!!!」

「あ、はぁあああああ・・・イク、私もイク! またイッちゃう~~

びくんびくんという脈動がオマ〇コいっぱいに伝わってきて、カーッと熱いものが放出されるのを感じました。Kくんは私の顔を掴むと、ねっとりとした舌を唇に入れてきます。

終わったあとにディープキスしてくれる男なんて初めて

「Mayuは可愛いね。好きになっちゃいそうだよ

う、嬉しい・・ 女がいちばん喜ぶ言葉を言ってくれて、私は他の女にKくんを奪われないよう、手を下に伸ばして下半身をまさぐりました。

しんなりとしていたチ〇コは一こすりごとにサイズを増して、私の手の中で生長していきます。復帰がはやっ!! またやれちゃう!?

 

するとそこに佐藤さんが割り込んできて、私の手をどかすとKくんの上に跨りました。

ズボッと一気に挿し込んで、髪を振り乱しながら腰をくねくねと時計回りに動かしています。

「ああん、クリちゃんがすれて気持ちいい~~

 

そこにワンワンスタイルの田中さんも、オマ〇コにNくんのチ〇コを入れたままで乱入してきました。合体した2人の陰部に舌を参戦させて、ピチャピチャと美味しそうによだれを撒き散らしています。

「俺も忘れちゃ困るな」

アパレル系のHくんはアナル攻めが大好きみたいで、Kくんとキスしている私の後ろに回り、尻たぼを割って肛門に肉棒をねじこんできます。ヤダッ、違う穴は苦手なんだってば~~!! 恥ずかしい~~~っつ!!!

布団は四方八方に飛び散り、6人が絡まり合いながら夜が更けていきます。

まさかの6P体験、初めてのアナル体験で気絶しそう・・・

 

 

充分にお互いの身体を堪能したあとは、深夜の温泉大浴場へと移動。

男湯と女湯が入れ替わる時間帯を見計らい、6人で女湯に入ってドアのカギを締めてしまいました。湯船で筋肉痛をほぐした後は、使いまくったあそこをキレイにすべく身体を洗いっこ。次のラウンドに臨むのだ~~っ!!

「今度は私たちのお部屋に戻って、女同士で楽しみましょ」

そっと耳打ちする佐藤さんのお誘いに、コクリとうなづいてしまった私なのでした。果てしない夜はいったいどこまで・・? 明日の朝はみんな目の下にクマを作っているに違いありません。

こんなオフ会ができるなら、ハッピーメールでもっともっと出会いを広げなくちゃ。人妻好きな男性がいっぱいいることを知って、自信を持てた温泉旅行でした。

 

私が使っているサイトはコチラ