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大学院生のメガネ男子とママ友の部屋で真っ昼間から3P(前編)

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ランチが終わってテレビを見ていたら、ママ友の佐藤さんから久しぶりにLINEがありました。彼女は同じマンションに住むエロエロのぽっちゃり系。男3人女3人で温泉不倫旅行に行き、組んず解れつの一夜を楽しんだ仲です。

佐藤
ねえねえ、いま忙しい?
Mayu
特に用事はないけど?
佐藤
お願い、すぐに来て。協力して欲しいことがあるの

 

理由は会ってから話すというので、部屋着のままエレベーターに乗って佐藤さんちに行きました。チャイムを鳴らしたら「開いてるわよ~」という声。ドアを開けると玄関には男物の靴があります。あら、御主人がいるのかな。とりあえずリビングに行きました。

なんと、ソファーで佐藤さんの隣に座っているのはご主人ではなくて、20代前半のメガネ男子。スリムなさわやか系です。

 

佐藤
紹介するわね、Kenjiくん。私の新しい彼氏なの
Kenji
こんにちは
Mayu
あ、どーも、Mayuです ・・てか、状況がよく分かんないかも。
佐藤
Kenjiくんとはね、ハッピーメールで知り合ったのよ。メッセージ交換してるうちに、うちの近くに住んでるのが分かって、遊びに来てもらったの

 

うわ~、相変わらず大胆だわ! ご主人がいない間に、若い男を連れ込んでるなんて

Mayu
せっかくのデートを私が邪魔しちゃっていいの?
佐藤
ふふ、邪魔どころか、加わって欲しいから呼んだのよ。ねっ、Kenjiくん!
Kenji
はいっ

 

なんと佐藤さんは、Kenjiくんがハピメの掲示板に「3P希望」の書き込みをしてるのを見つけて、すぐに私の顔が浮かんだみたい。同じマンションの住人だし、温泉旅行で6Pまでやった仲だし、誘い込めると思ったようです。

Kenji
僕、理科系の大学院に行ってるんです。やりたくても周りに女子がいないし、お金ないから風俗にも行けないし。ネットでAVを見てたら、どんどん過激なことに憧れるようになりました 今日はよろしくお願いします!

 

いやっ、ちょっと待ってよ~。いくら私がヤリマンでも、エッチをする前にはそれなりの準備ってものが必要でしょ。ノーメークで髪はボサボサ、部屋着の下には洗い古したパンツで、キモイおばさん丸出しじゃん

Mayu
あのさ、ほら私、こんな格好だから今日はちょっと
佐藤
いいじゃないの、どうせ脱いじゃうんだから! ね、Kenjiくん、構わないわよね
Kenji
はい!僕、フツーの人妻さんとやってみたかったんです。しかも3Pの夢が叶うなんて・・・
Mayu
せめて、シャワーでもぉ
佐藤
しょうがないわね、 私たち、奥の寝室に行ってるから、すっぽんぽんで早く来てよ。

 

真っ昼間にママ友の部屋に来て服を脱いでるアタシ。旦那のいない留守に、知らないオトコと3PだなんてAVの世界を超える~!! これって現実かーっ!?

 

 

とりあえず大事なところを念入りに洗い、タオルで前を隠して寝室に行きました。ドアを開けたら怪しいジャコウの香り。カーテンを閉じて、驚いたことには紫のムーディーなライトが灯って、素っ裸の二人がベッドの上で待っています。うわっ、ラブホかよ、この家は!

Mayu
すげー、佐藤さんちのベッドルームってエッチなのねぇ
佐藤
ふふ、旦那とも毎晩やってるからね。私、エッチが三度のご飯より好きなの

 

それにしちゃ痩せてないな・・と三段腹に目をやって、仲良く並んでる2人を見ると、女として対抗意識が湧いてきちゃう。前を隠していたタオルを床に落として、お腹を引っ込めて胸を張りました。どうよっ!!

Kenji
Mayuさんキレイ! ナイスバディですね
佐藤
あらぁ、ナイスバティってのはこんなオッパイのことを言うのよ

 

佐藤さんがKenjiくんをムギューッと抱き、ホルスタインみたいな乳房のあいだに頭を挟み込みました。足をベッドに放り上げ、くるんと反転したらkenjiくんに馬乗りする体制になっています。

佐藤
乳首を吸って!噛んで!!

 

干した巨峰ぐらいありそうな黒々した乳首を、kenjiくんがチューチューと吸い始めました。すると佐藤さんは私に目で合図して、180度くるりと回って向きを変えます。オッ立った若い肉棒が私を呼んでる?

ベッドに乗って佐藤さんと向かい合いながら、Kenjiくんをいたぶることにしました。

佐藤
私はKenjiくんの上半身を担当するわ。Mayuは下半身をお願いね

 

吸われていた乳房を外すと、佐藤さんは舌なめずりして、Kenjiくんの唇にしゃぶりつきます。キスと言うよりも大きな口を開けて、ムハムハと食べそうな勢い!!

Kenji
う、うぐぐぐ・・・

 

若い男の子が快感と苦痛とのあいだで顔を歪めているのって、そそられる~~ カチンカチンになって反っている肉棒に、私も飛びつきました。待ちきれなくて、口のなかは唾液でいっぱい

おチン〇ンをいきなりスポッとくわえて、咳き込むほど喉の奥まで入れました。もっと深く、もっと奥へ・・・。自分が攻めてるのに、犯されてる気分になるぅ~~ 頭を激しく上下に動かして、スポン、スポンと口から出したり入れたり。ああ~、爆発しそうなくらいオマ〇コが熱くなってきた~~

 

佐藤
Mayu、チェンジ!私もしゃぶりたい

 

今度は私がKenjiくんの頭のほうへ、佐藤さんが下半身に移動しました。さっそくジュパジュパとしゃぶってる音が部屋中に響きます。

Kenji
Mayuさん、僕にもオマ〇コをなめさせて

 

あら、嬉しい 和式のトイレにじゃがむように、kenjiくんの顔の上に股を広げると、ドリルみたいな舌がせせり上がってきました。ああん、でもそこはバラじゃなくて菊よ。開いて待っているピンクの花びらはこっち

 

 

両手で陰唇を開いて、熱い舌を誘導します。ピチャピチャと花びらの周りをなめながら、うわっ、クリ豆も見つけちゃったのね もっと芯を剥きだせるように、陰唇を開く指に力が入りました。

Mayu
ああん、いいわっ、すごくイイっ

 

イッちゃうかと思う寸前、佐藤さんから声がかかります。

佐藤
まだダメよっ!  イクときは3人一緒!ひとりだけ先駆けしないでっ!!!
Kenji
ごめんなさいっ

 

ひえ~っ、怖い 私の代わりにkenjiくんが謝って、体位の仕切り直し。さあ楽しみな本番です。これだからヒマな主婦は出会い系にハマっちゃうのよね~

(後編に続く)

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