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掲示板の愛人募集でMがOKと言ったけど・・・展開がヤバくない?(後編)

ホテル

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お台場のレストランから車ですぐ、Junichiさんがマンスリーで契約しているというホテルに着きました。部屋の真ん中にはキングサイズのベッド。ピカピカに清掃が行き届いていて、私物らしきものは置いてありません。

Mayu
このお部屋、普段は使ってないの?
Junichi
愛人と過ごすときだけ使うことにしている。
Mayu
前の子は海外へ行ったって掲示板に書いてたけど、彼女とはここでヤッてたの?
Junichi
そういう下品な言葉使いはやめなさい。
Mayu
あっ、ごめんなさい

 

私は2DKの安マンションで暮らしてる主婦なんだけど、いいとこのお嬢様と勘違いしてるみたい。柄にもなく清楚なワンピースを着てきたせいかなあ。

ソファーに座ったJunichiさんはルームサービスに電話しています

Junichi
ワインクーラーに氷を入れて持ってきてください。

 

あら、レストランの続き? お酒を飲みながらお話しするのかも。ドアチャイムが鳴って、入り口で受け取ったワインクーラーをJunichiさんはサイドテーブルの上に置きました。ん? グラスもワインもなし?

 

氷

 

Junichi
それではテストを始めようか。君が僕の愛人として相応しいかどうかをね。

 

えっ、なんか偉そうじゃない? そりゃ私はお金持ちじゃないけどさ、あなたの部下でもないんだから、その態度はないでしょうよ

Junichi
合格したらゴールデンウイークはバリに連れていくよ。リッツカールトンのスイートに泊って、インド洋の夕陽を見ながら食事をしよう。

 

わぉ~!!! チョー当たりクジじゃん、この人   よーし、合格して見せるぞ お嬢様になりきろーっと。

Mayu
あのワタクシ、どのようにすれば宜しいのでしょうか?
Junichi
バスルームに行って、下がってるバスローブを持ってきなさい。2着ともね。
Mayu
シャワーも浴びたほうが?
Junichi
余計な気を回さなくていい。僕が言うとおりに動いてくれればいいんだよ。
Mayu
はいっ!

 

バスルーム

 

大理石のバスルームには、ハンガーに吊るしたバスローブが2着。そのまま手に持って出てきました。

Junichi
ベッドの上に置いたら、そのワンピースを脱ぎなさい。
Mayu
あ、さっきのお店でイチゴのシミを付けてしまったから・・。ここでクリーニングに出してくださるのね。
Junichi
それは後でね。まずは服を脱ぐんだ。まっすぐこっちを向いて、娼婦のようにいやらしい微笑みを浮かべながら・・・

 

映画のシーンみたいな注文じゃん? いやらしい微笑みなら得意だけどさ

ワンピースがポトリと床に落ちると、次はレースの下着も脱ぐように促されました。乳首が透ける薄い紫のブラを外して、かろうじて恥毛が隠れる小さなパンティも脱いで、ワンピースの上に落とします。

Junichi
ふむ・・

 

冷ややかな眼差しで私の上から下までを眺めたJunichiさんは、椅子から立ち上がるとベッドに置いたバスルームを手に取り、紐を抜き取りました。

Junichi
向こうを向いて。手は後ろに回すんだ。
Mayu
こう・・ですか?

 

バスローブの紐の1本は私の頭に巻いて目隠しに・・・、もう1本は手を縛ります。そしてフワッと身体が持ち上げられ、ベッドの上に仰向けに落とされました。

Junichi
第一次テストは合格だ。次の課題は絶対に声を上げないことだよ。

 

枕元でカラカラッという音がして、オッパイに冷たい衝撃が走りました。これ、さっきの氷? ポトッ、ポトッと左の乳房、右の乳房に雫が垂れてきます。一滴ごとにビクンと身体が反応して、声を殺し殺すのがやっとです。

空気が動き、またカラカラと音がすると、今度は氷の塊が身体の上を滑っています。それはオッパイから首筋に上がってきて、唇の周りを行ったり来たり。ああ、舐めたい・・・雫を飲みたい・・・

 

氷

 

欲しくて口を開けたら、入ってきたのは氷ではなくて指。Junichiさんの濡れた指を思わずチューチュー吸ってしまいました。

Junichi
美味しい?喉が乾いてるんだね。もっと飲ませてあげよう。足を開きなさい。

 

何をするのか想像がついちゃった。唇の間から指が抜けたと思うと、程なくして今度は、恥毛の上にヒヤリとした感触が広がります。 だんだんと下りてきて、クリトリスに触れるかと思った瞬間、ギューッとクレパスを割いて突っ込まれたのです。

Mayu
ひぃぃ~~っ
Junichi
シッ! 声を出しちゃダメだ!
Mayu
ぐぐぐ・・・

 

この感覚は痛いの?冷たいの?それともキモチいいの? 枕に顔を押し付け、声を出すのを我慢するほど背中がのけぞって、開いた両脚がガクガク震えます。鳥肌が立っているのに顔はカーッと燃えてきて、「もっと、もっと・・」と心の声がリフレインしました。

Junichi
ふふ、第二次テスト合格。

 

Junichiさんがベッドを離れ、服を脱いでいる音がします。ビニール袋を破る音も・・・。

Junichi
ゴムをつけるからね。お互いの安全のためだ。

 

えっ、フェラは要らないの? 私、お口が上手なのにぃ~~

Junichi
それは君が愛人に合格してからだよ。ご褒美はまだ早い。

 

また心の声が聞こえちゃったよ!! でもいいの。初めての男とエッチするときの最大の楽しみが待ってるからさ。Junichiさんのアソコはどんなサイズなのかな?

いたぶられ続けた私のオマ〇コは、氷水とマ〇汁とで既にグチャグチャ いつでも迎え入れる準備ができています。

Junichiさんの体重がかかり、待ち切れず上を向いた膣に、亀頭がゆっくりと沈み込んでくるのが分かります。肉ひだがよじれるほどギチギチにはまって、とても大きいことが分かりました。

Mayu
はあん・・
Junichi
シッ! 僕がいいと言うまで声は出さない。

 

最初はスローで、徐々にピッチが上がり、ひだひだが根こそぎ剥ぎ取られる気分。Junichiさんの両手は乳房をギューッとつかんで、激しい振動のたびに痺れが強くなります。それに合わせて、私の膣は勝手に締めたり緩めたりし始めて、別の生き物が下半身に住んでいるみたい。

Junichi
いい・・、とてもいい

 

嬉しい、感じてくれてる!!

Junichi
Mayu、声を出してもいいよ。

 

もしかして出そうなの?  一緒にイッてもいいの?

Mayu
ああっ、あっ、あ・・・いいーっ
Junichi
イキそう?
Mayu
デカくてスケベなチ〇コがキモチいい~ いく、いぐぅ、オマ〇コいくぅ~~

 

うわっ、我慢が爆発! お嬢様はどこへやら、とんでもなく卑猥な言葉を吐いて、私はガクンと力が抜けました。膣の中ではビクンビクンと肉棒が脈打って、最後の一滴まで出そうとしています。

Junichi
第三次テストに合格だよ、Mayu。ほら、こんなに出た。

 

おチン〇ンからゴムを外したJunichiさんは、白く溜まった液体を見せてくれました。ふふふ、勝利の証しだわ

 

レインボーブリッジ

 

すっかり窓の外は暗くなり、レインボーリッジのライトが瞬きはじめました。この部屋からこの景色を眺めるのが、私のステータスになるのかしら。お台場のラグジュアリーホテルに秘密の部屋があるだなんて、同じマンションのママ友が知ったらすっごく羨むわ~~ ゴールデンウィークはバリ島だしね

 

Mayu
これで私は愛人になれたのね?
Junichi
ん? それはまだだよ。次は第四次テストがあって・・・

 

なんだってー!? いったい幾つテストがあるのよ~!!

出会い系ってホントにいろんな男がいるのね。でも絶対にJunichiさんは私のモノにして見せるわ

Junichi
もう1回する?
Mayu
するする

 

スピードクリーニングに出したワンピースが仕上がってくるまで、今夜は何度でも合格試験に励むことにしました。

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